PR会社を比較して見極めるPRを検討する為のサイトになります。

書籍特集

  • HOME »
  • 書籍特集

書籍特集

書籍名

最新 戦略PR 入門編

著者名 本田哲也
紹介文 2009年に大ヒットした『戦略PR』を一部改訂。「入門編」としてリニューアル!
「おおやけ」「ばったり」「おすみつき」――これが戦略PRの真髄だ!
単に広告を打つだけではモノが売れなくなった昨今、「空気」を作り、消費者を動かし、爆発的な売り上げを狙う「戦略PR」が注目を浴びている。同じ商品カテゴリーなのに「売れるモノ」と「売れないモノ」が生まれるのは、消費者が「買いたい気分」になる「空気」をつくりだせるかどうかが重要だと説き、その方法を紹介した旧版『戦略PR』。
2009年からの5年間を振り返った「序章 空気論」、ソーシャルメディアと戦略PRの連携を解説する「第7章 ソーシャルな世界で『空気』は広がる」、パナソニック「食洗機」やダノンデンシア「骨の曲がり角」の空気づくりなどの最新事例を加筆。戦略PRの基本的な考え方、テーマ設定のプロセス、「空気づくり」の方法論、広告や店頭との連動などを解説します。

序章「空気論」より

世界第二位の巨大な広告市場。そこに、この5年である大きな変化が起こった。それはまるで巨大なダムが決壊するみたいに、さまよったあげくやっと見つけた公衆トイレにかけこむ時みたいに(失礼)、とても急速に、一気呵成に始まった。そしてそれは日本の広告コミュニケーションの、何やら根本的で大事な部分を変え始めた。

「戦略PR」の登場だ。新しい時代に、消費者とコミュニケーションする方法。欧米に100年は遅れているといわれる「PR」の新解釈。初めて知る、社会的ムーブメントの背景にある構造――「戦略PR=空気づくり」であるという提唱は、日本で初めて、2009年の1月にアスキー新書から刊行された『戦略PR~空気を作る。世論で売る。』でなされた。発売されるやいなや、本書はそれこそ飛ぶように売れ始め、瞬く間に業界の話題となり、やがて「戦略PRブーム」としか呼びようのない現象が巻き起こった。

はじめは新しいマーケティングに積極的な企業や外資系企業、次に大きな広告予算のない中堅企業、そして巨額な広告投資を行ってきた大企業……と、戦略PR導入の輪は(トライアルアンドエラーを繰り返しながらも)グングン広がっていった。誰もが、「空気をつくりたいんです」と妙に晴れがましい顔で口を揃えた。その顔には同時に、「その手があったのだ! 」と書いてあった。広告やプロモーションでの行き詰まり感はそれほどまでだったのかと僕らは感じ入った。そしてたまに、「空気をつくれば売れるんですよね? ですよね?」と詰め寄られた(笑)。少なく見積もっても、この5年間での導入企業は、おそらく1000社から2000社規模になるだろう。(序章 「空気論」より抜粋)

amazon 最新 戦略PR 入門編
amazonコメント 異動により戦略PR的な施策の業務を引き継いだため、その第一人者である本田氏が書いた本書を手に取った。
元々「戦略PR」という言葉は知っているレベルで内容はそう詳しい訳ではなかったが、分かりやすい記述でをすらすら読め、「戦略PRとは何たるか」を理解することが出来た。広報・宣伝・マーケティングと名の付く部門に関わる方で、まだ内容をほとんど知らないという方は必読であると思う。(自戒をこめて、、、)ところで、本書を読んでいてなぜか既視感や既読感があった。それはなぜかと考えてみると、思い当たる節が2つあった。
・一つはおよそ10年前に受けた某外資系消費財メーカー主催のセミナーでのこと。「(商品としての差異が微差になった今)ニーズは探すものではなく、つくるもの」という主旨であったが、当時非常に感銘を受けた記憶がある。今では誰もが知っている商品だが、今思い返すと、なるほど、あれが戦略PRであり、外資系企業はいち早くその手法を取り入れていたのだ。(まだ本田氏の前著「戦略PR~」の発刊前のこと。本田氏いわく、日本は欧米に比べ100年遅れているらしい。)
・もう一つは、最近のコンテンツマーケティング等の考え方や発想に近いのである。一方的なメッセージであったり押し付けられた広告ではなく、生活者に寄り添い、楽しんでもらったり、関心ゴトに企業や商品、サービスを結び付けていく(=文脈づくり)。それが共感につながり、話題化してもらうことにより拡がっていく。そう考えると、この戦略PR(もしくは本田氏の提唱する戦略PR)とは、イマの潮流と非常にマッチしているのではないだろうか。

ちなみに本書は前著「戦略PR~」(09年刊行)に「戦略PRとソーシャルメディア」の章と「最新事例」を加えたものであるとのこと。特にソーシャルメディアはこの「空気」を考える上で、親和性が非常に高く、切っても切り離せない関係にあるため、この章だけでも本書の価値は大きいと思われる。

名著「戦略PR」の著者自らが、「空気を作って大ヒット商品を生む」方法(私自身はこの手法を、商品を見せずに商品を売るという意味から、「ノン・プロダクト・マーケティング」と呼んでいる)を、入門編と実践編に分けて解説している本。この本を素晴らしい内容にしている要因は3つある。

まず、圧倒的な事例の量。「戦略PR」の時には海外の事例が多い傾向があったが、本書で解説されているのは、サントリー、ダノン、アディダス、花王、P&Gといった、誰にも身近な会社・商品の日本での事例。しかも著者自身がプロジェクトに携わっている例も多いため、具体的な数字(出稿量、等)、何を思い悩んだのか、成功のポイントは何だったのか、等が具体的でわかりやすい。

次に、「インフルエンサーの種類」、「リサーチに使用できるツール一覧」、「戦略PRロードマップ」等、マーケッターが実践で使えるようなフレームワーク(考え方の枠組み)や、リソース、フォーマット等の数々の知見が、実例とともに惜しみなく披露されていること。特に「実践編」では、「戦略PR」を実行したい場合には、何をどの順番で考えるのか、というプロセスが示されているのが実用的。

最後に、著者による一方的な意見だけではなく、LINEの田端信太郎、広告界の重鎮である佐藤尚之、ソーシャルメディアマーケティングの第一人者である池田紀行など、そうそうたるメンバーが戦略PRに対する考えや知見を披露している事。違う視点を入れる事で、本書を読みやすくしているばかりか、「戦略PR」という定義がとても曖昧な物についての理解を深めている。

日本で「マーケティング」と名のつく仕事ををされている方、また目指している方は、読んでおいて損は無い実践的マーケティング本。まだ「戦略PR」を読んだ事が無い方とか、「戦略PR」というコンセプト自体が新しいという方、または「戦略PR」をおさらいしたい、という方はまずは「入門編」を。既に戦略PRの狙いや仕組みはある程度理解しているという方は、「実践編」からでも大丈夫かもしれない。

 

書籍名

最強のPRイノベーターが教える 新しい広報の教科書

著者名 栗田朋一
紹介文 「プレスリリースはまったく読まれていない」「昨日の敵(競合他社)は今日の友」
「商品ではなくストーリーを売り込め! 」「マスコミより、まずは社内に重きをおけ! 」――。広報担当を経験したことのある人なら、どの言葉も意外に感じるかもしれない。しかし、実は、これが勝つための広報がもつべき考え方。株式会社ぐるなびで広報担当を務め、数々のブームを生み出してきた栗田朋一氏は、年間300 回にもわたるマスコミ関係者とさまざまな業種の広報担当者の交流会を開き、若手広報からは師と仰がれ、マスコミ関係者には「困ったときの栗田頼み」と頼られる存在。本書では、そんな著者が生み出した、従来の“広報の常識” をくつがえす新しい広報メソッドを網羅。最強かつ、広報の仕事が何倍も楽しくなる方法が満載、広報担当はもちろん、営業や宣伝にも使える1冊です。お金がなくても、商品やサービスがわかりづらい企業でも、悩む必要なんてない! これからの広報業界を生き抜くために、必読の1冊。
amazon 最強のPRイノベーターが教える 新しい広報の教科書
amazonコメント これは画期的な広報の本である。
「提案型」「発信型」の広報のあり方の本なのだが、
具体例がすごい。

著者は元ぐるなびのカリスマ広報だった人だが、
毎年「トレンド鍋」をメディアに発表していたのも彼だった。
この「トレンド鍋」は、ほとんど、彼が「今年は何にするか」と
知恵を働かせてアイデアを練り、やってくれそうな店に働きかけ、
実現し、メディアに発信していたのだ。
「マッチポンプ」と言ってしまえばそれまでだが、
ここまでやる広報がいただろうか。
しかもメディアにとっては話題性のあるトピックだし、
飲食店にとっても有り難い話で、誰にとっても良い話だ。

著者は、ニュースや話題作りが本当にうまいようで、
花見の季節に飲食店をPRしようと考えたが、
「屋内で花見ができる飲食店」では取り上げてもらえないと考え、
「花粉症の人でも楽しめる商品・サービスに注目」という企画にし、
花粉症用眼鏡や、花粉症用の新しい薬、食品の情報とともに飲食店を紹介、
ニュースとして取り上げられたという。
この事例などは、夕方のニュース番組のスタッフの仕事を肩代わりしている。

ここまでのことが普通の広報にできるかどうかわからないが、
参考になることは確かだ。

そのほか、メディア関係者に連絡し、確実に返事をもらえる方法や
電話で売り込む際の良い方法など、「なるほど」と思わせる記事が満載。
まさに、繰り返して読みたい、使える、広報の教科書である。

書店でタイトルに興味を惹かれて購入し、一気に読み終えました。著者の体験からくる知恵が満載で、こんなにタメになった広報PR本は初めてのことでした。読んでいて感じたのは、広報は「術」ではなく、「感性」の世界であること。ノウハウをいくら学んでも、最後は人間性や、ものに感動する心が問われることを感じました。特に、「未完成でもいいから、企画書を渡せ」という一文を読み、現在、企画しているイベントを本当に構想だけで、レシートの裏に手書きをして持っていったところ、その場でOKをいただきました。私もものづくりの現場にいて、最近つくづく感じるのは、ものををつくった後の行動です。いかにしてつくった商品を広めていくかに腐心している私にとって、この本は今後のバイブルになってくれそうです。

 

書籍名

デジタルPR実践入門 完全版 (月刊広報会議MASTER SERIES)

著者名 広報会議編集部
紹介文 月刊「広報会議」の人気シリーズを完全版として書籍化。嶋浩一郎さんをはじめ、20人の豪華執筆陣がデジタルPRの基本から戦略、実践まで解説します。

 

第一章 Yahoo!ニュースの仕組みと対策 嶋浩一郎/祝前伸光
第二章 キュレーションメディアと情報拡散の流れ 嶋浩一郎/細川一成
第三章 企業コンテンツの開発とマネジメント 中川淳一郎/梅田亮
第四章 ニュースリリースの届け方 改善計画 玉川岳郎/加藤恭子
第五章 PR視点で究める「ウェブ検索」最適化 小泉由貴子/天野渉
第六章 ソーシャルリスク 炎上対策の基本 鶴野充茂/別井孝士
第七章 傾聴と対話の実践 ソーシャルメディア活用 結城彩子/四家正紀
第八章 コーポレートサイト改革(1)自社サイトのメディア化 坂本貴史/朝火英樹/北見裕介
第九章 コーポレートサイト改革(2) 顧客接点とコンテンツ 宗像淳/中村竜次郎
第十章 デジタル広報の効果測定を考える 池田紀行/森勇一

amazon デジタルPR実践入門 完全版 (月刊広報会議MASTER SERIES)
amazonコメント マスばかり取り扱ってらっしゃる方には読みたくもない本でしょうが
その偏った選択がクライアントの為になっていないということに早く気付くべきです。

本書はそのような頭がカチコチの方にもわかりやすく書かれていますので
苦手な方にこそお勧めします。
売れる広告・キャッチコピーセミナー~東京・大阪・愛知、全国開催された人気セミナーがDVDに! ?~
デジタルPRでは文章やキャッチコピーがより一層重要となってきます。
本気で取り組みたい方は合わせての購読をお勧めします

 

書籍名

戦略PR代理店

著者名 西江肇司
紹介文 戦略PRの過去・現在・未来をNo.1PR会社のTOPがわかりやすく解説!豊富な最新事例で明日から使える実践テクニックをご紹介。
amazon 戦略PR代理店
amazonコメント 前回の本と一部被るぶぶがあるものの、掲載されている事例には新しいものが多く勉強になりました。

しかし、事例ごとの詳細は一切なく、ほとんどが事例の概要のみ記載されており、その詳細や数値的効果やスケジュール感等は別途自身で調べる必要があります。

ベクトル社の方向性や考え方を知るには大変わかりやすい本です。
就活生や社会人1年目〜3年目辺りの方々が概要を理解する為に読むにはおすすめです。
実際にPRや広報を担当されている方には物足りない内容だと思います。

戦略PRという考え方に大変共鳴し、関心を持って読みたいと思いましたが・・・。
事例はいっぱい載っていましたが、ただそれだけで、途中から読み飛ばした。

多数の事例もいいですが、1つの事例でも、どのような戦略を立て、そのように取り組み、
どのような結果が生まれたか、という細かい事例や企画書の内容などが載っていると
参考になるのですが。大人の事情で、載せられないものも多いとは思いますが。

結局分かったことは、このPR代理店のざっくりとした料金体系と、
詳しいことは、私たちに火炎を出して聞きなさい、
ということでした。

1500円の本で、核心をすべて教えてください、とはいいませんが、
あまりにも軽い内容で、がっかりしました。

就職活動をしている中でPR業界を知り興味をもったので、この本を手に取りました。日本のPR業界ではトップといわれているベクトルの社長が書かれたということもあり、私自身も知っているような実際の企業名と共に様々なケースが挙げられていて、最後まで楽しみながら読むことができました。戦略PRとは何か、広告との違いなどもこの本のおかげではっきりとわかり、よりPR業界に興味を持つきっかけになりました。
広告関係の仕事に就きたくて、就職活動をしていた中でPR業界を知り、この本と出会いました。PRのことが何も分からない状態でしたが、歴史や事例などPRのことが包括的に載っていて、分かりやすく、PR業界がとても魅力的に感じました。また、ベクトルの仕事のやり方も詳しく書かれていたので、業界関係者も一読するに値する本だと思います!

 

書籍名

この1冊ですべてわかる 広報・PRの基本

著者名 山見 博康
紹介文 あなたには、「5つの勘違い」が解けたでしょうか?
これで安心して、そして確信を持って、すぐにでも、広報・PRの仕事ができる気持ちになられたことでしょう。
私たちは、自分を信じ、自分の能力を精一杯発揮し、自分の優れた能力に恥じない仕事を自分に課すことが、自分自身から求められている自分の義務です。それが、かけがえのない自分に対する自分の誠意なのです。
本書の思想は、「広報とは会社を情報交通により善(ぜん)の心で司り、より善い真(まこと)の会社にする」ことです。
「真の会社(真人間」とは、
一、善を求める
二、大志を目指す
三、大義を為す
四、言行が一致一貫する
五、情熱と向上の心を抱く
六、業績を遺す
七、徳を高める
八、自己の尊厳を崩さない
九.社会へ貢献する
十、尊敬が集まる

の十か条を満たそうと日々努力精進する会社(人)。そんな人物が「卓越者」なのです。

人は日々「自分広報」しています。
自分が自分の広報者。
広報者は会社(組織)の営業者。
「自分を売り込めない人は会社も売り込めない」のです。

本書が、あなたが駆使しうる天賦の才能の駆使を促し、ご興味を更に進化させ、日常の実践の中に楽しみと将来への期待を与えることを祈ります。

次の言葉を心に抱きつつ・・・。
「情熱は必ず人を承服させる唯一の雄弁家である。
情熱のある最も朴訥な人が、情熱のない最も雄弁な人よりも
よく相手を承服させる」 (ラ・ロシュフコー)

amazon この1冊ですべてわかる 広報・PRの基本
amazonコメント 広報の新人向けに書かれた本で、コンパクトにエッセンスがまとめられていて分かりやすいと思います。
巻末には非常に多くの会社の広報担当者やメディアの人の言葉が収録されているのと、メディアリストもかなり詳しく書かれています。結構役立つんじゃないでしょうか。
難点は、思想家っぽい理想論が結構出てくるところです。言ってること自体は素晴らしいのですが、ちょっとくどい気が。あと、図がふんだんに使われていて良いのですが、文字で書いたことをそのまま全て図にしようとしていて、ごちゃごちゃして逆にわかりづらいです。
広報の基本をオーソドックスに纏めた本で、まさに教科書的な位置づけと感じました。
あたらしく広報室勤務となった貴方にとっては必読の書。基礎知識としてこの業界の人々とこれから関係を築いていく為に必要な、基礎知識として持っておくべき事項が広く浅く網羅されています。この世界が面白くわくわくしてくる事でしょう。「すべてわかる」というタイトルはちょい大げさですけどね。配属後1年ぐらいしてもう一度読んでみてもよいかもしれません。
山見さんの本はほとんど読んでますがこの1冊もオススメです。これだけのインタビューと事例を交えた本そう無いと思います

自社の広報戦略と当てはめ色々と勉強になりました。次の一手が見つかる本 そんな内容でした 広報担当者よりも経営者が読むべき本ですね♪

 

書籍名

戦略PRの本質―実践のための5つの視点

著者名 井口 理
紹介文 ■内容紹介テキスト
“広告だけではモノが売れなくなった”と言われ始めた2009年以来、
「戦略PR」という言葉がPRや広告の世界で注目され、
その内容は“広告を出す前の事前の空気づくり”という狭義を含め、いろんな解釈がなされてきた。
本書は、企業や各種団体の広報活動の領域で注目されている「戦略PR」の牽引役として活躍してきた著者が、
自ら手掛けたものを含め国内外のさまざまな事例を紐解きながらその本質に迫る、
電通グループ流「戦略PR」の決定版。

■目次
第1章 「PR」の理想的なポジションとは?
第2章 世界のPRの潮流
第3章 日本におけるPRのトレンド
第4章 ソーシャル・メディアへの対処法
第5章 イマドキ「戦略PR」のススメ
第6章 明日をつくる「戦略PR」

amazon 戦略PRの本質―実践のための5つの視点
amazonコメント 広告とPRを複合的に思考する必要性を感じていたので、再認識できた。非常に読みやすい本だと思います。

 

書籍名

広報・PR論–パブリック・リレーションズの理論と実際

著者名 伊吹 勇亮 (著), 川北 眞紀子 (著), 北見 幸一 (著), 関谷 直也 (著), 薗部 靖史 (著)
紹介文 組織は,社会とのよりよい関係性を構築し維持すること(パブリック・リレーションズ)で,その活動が成り立っている。そのさまざまな側面について,研究者の立場から,隣接領域との関連性を意識して記述された新しいテキストがここに誕生! 写真・図表も豊富。
amazon 広報・PR論–パブリック・リレーションズの理論と実際
amazonコメント 執筆者は5人の先生方ですが、いずれも、有力大学の博士課程で研究された方々ばかりで、実務家教員のテキストとは異なったクオリティーの高いテキストです。

PR会社比較一覧

PAGETOP