PR会社を比較して見極めるPRを検討する為のサイトになります。

PRを理解するために広告とPRの違い

  • HOME »
  • PRを理解するために広告とPRの違い

広告は
企業が⇒広告枠を購入する

PRは
企業が⇒記事枠を情報提供で借りる

掲載する情報をコントロールできる。
・PR(主にパブリシティ)は、取り上げられる
メディア側によって掲載する内容を決定するため、
情報をコントロールできない

PRはプロモーション戦略の1つ。
その中で新聞や雑誌、テレビやラジオ、ポータルサイトなどのマスメディアに記事として掲載をしてもらうように働きかける活動をパブリシティと言います。
パブリシティとは?
価値あるニュースを作り、マスメディアへ情報提供すること(FAX、TEL、持参、メール、郵送)

情報源が新商品や新サービスの情報の場合は
A4サイズ1、2枚のニュースリリースにする。マス(一般)受けする内容に加工、編集
お得な情報、価値ある情報、話題にできる情報に仕上げる

マス市場の人が興味を持つ内容のニュースにし、定期的に情報提供をする

それを⾒た記者やライターが、担当しているメディアへ記事を掲載するために
興味のあるニュースリリースをピックアップ!
マスメディア・記者等によって記事化された、商品や会社の掲載情報は
(商品やサービス)に「信頼感・安心感」を付加します。
ニュースが記事掲載された後の効果は?
1)後パブ効果で、さらに露出機会を増やすこともできる
ニュース掲載記事を見た、他の報道機関の記者より、「取材のオファー」がある可能性大!
(記者もネット検索を活用しています)
多数のメディア露出の機会を通じて、更なる認知度アップにつながる。
2)掲載実績の2次利⽤による信頼度アップ
ニュース掲載されたことを、WEBサイトや自社の独自メディア(例えば、Facebookページな
ど)で公開すると、顧客からの信頼感をあげることにつながる。
3)WEB上で検索されやすい状態になる
ニュース掲載された商品名や御社名が認知されると、大手ポータルサイトでキーワード検索
される機会も増え、オフィシャルサイトなどのSEO効果も期待できる。

PR会社比較一覧

PAGETOP